手紙にまつわる甘酸っぱい思い出

みなさま、こんにちわわわわー!ブログお当番だった!鈴木麻里子です。

すっかり秋めいて参りましたね。
先日のツイキャス番外編、企画室ご覧いただけましたか?
みんな茶色を基調とした秋の装いでしっとり紅葉が似合う雰囲気でしたね。

その企画室で盛り上がった事の一つが『満仲ちゃんの字が綺麗』と言う事でした(笑)
マンちゃんは本当に丁寧な文字を書くんですよ~
会議でも書記を担当してくれていて、とても助かっております。ペコリ。

 

 

 

 

 

 

 

 

と言う事で、何を書くか迷っていたのですが今回は文字繋がり(手紙ですが)…。

と言う事で、中学生の頃の思い出を(無理矢理~)(;^_^A

 

当時、とある方から告白されたことがありました。
何となく付き合い始めたものの、やり取りは「手紙」だけ。
靴箱の中に人知れず手紙を忍ばせて、それをお互いに交換する日々。
靴箱を開ける時、「今日は手紙が入っているかしら…」
と毎日胸が高鳴っていたのを今でも覚えています。(まるでほのかちゃんの歌詞ですね!)
でも不思議なことに、手紙ではとっても饒舌に楽しくやり取りできるのに、
お互いに恥ずかしがり屋で、一言も言葉を交わすことはなかったのです。

そして夏がやってきて友達4人で花火大会に行く事に。
浴衣を着てドキドキのダブルデート。
「今日こそ絶対に直接話をしよう、、、」
そう思っていたのに、結局どちらからも言葉をかけることはありませんでした。

 

そのまましばらく手紙でのやり取りは続いたと思いますが、その後自然消滅…だったのかな?

記憶が曖昧です。

そして、ただの友だちに戻ってから暫くすると普通に会話ができるようになった気がします。

あれ、なんだったんだろう。

 

甘酸っぱいくて切なさ炸裂した、手紙にまつわるお話でした。

皆さんにも、そんな思い出ありませんか?

 

さて、現実に戻って、、、
今日はこのあとツイキャス番外編、企画室21時から放送の予定です。
どうぞみなさまご覧いただければ有り難いです♪